品質命の風俗店で大当たり

刺激が凄くて感動しましたよ

あれだけの刺激…風俗嬢があれだけの刺激してくれるものなんだなってことに気付いて感動しましたよね(笑)道具を頼った訳じゃないんです。彼女が一生懸命自分のために尽くしてくれたんです。きっとあごとか相当疲れたんじゃないのかなって思いますけど、それでも彼女は自分のために頑張ってくれたんです。それだけでも嬉しいものじゃないですか。それでいて、ただ単に嬉しいだけじゃなく、気持ち良かったからこそ感動したんです。やっぱり風俗では快感あってこそじゃないですか。どれだけの快感をもたらしてくれるのかもまた、とっても大切なことです。快感だけじゃないのも事実ですけど、快感は満足のベースになるものだと思いますので、どれだけの快感をもたらしてくれるのかがその日の風俗の満足度を左右すると言っても決して過言ではないと思いますけど、彼女がもたらしてくれた刺激は興奮だけではなく、快感もありました。それだけに、あの時間を過ごせて幸せです。

失恋してからは風俗だけ

最後の失恋がいつなのかさえ良く覚えていないレベルなんですけどそれいらい風俗ですね。失恋した時、男友達からどれだけ慰められても全然心に届かなかったんです。でも風俗で女の子にいろいろな意味で慰めてもらったら恋人なんていいかなっていう気持ちになったんです。それは別に強がりとかではないんです。本当にそんな気持ちにさせられたんですよね。動静にどれだけ慰められるよりも異性である風俗嬢に少し笑顔を向けられるだけでここまで癒されるのかって思いました。そのおかげで、そもそももう恋愛なんてする必要ないんじゃないかなって(笑)女の子の存在が恋しくなったらその子だけじゃなく、風俗で女の子と遊べばよいのであって、わざわざ自分の時間を強制的に差し出すことになる「恋人」という形式にこだわる必要性そのものがないんじゃないのかなって思うようになったんです。自分の都合の良い時だけ遊べばよいんです。セフレよいも断然風俗の方がありがたいですよ。