品質命の風俗店で大当たり

若さじゃないんですよね

若い風俗嬢との時間が非日常なのは分かりますし、自分も一時期は若い女のことばかり楽しんでいました。その方が楽しいって気持ちもありましたけど、最近は若さだけではないなってことにも気付いたんです。そもそも、二十代前半も二十代後半も自分からすれば年下。どちらも「若い女の子」であることは間違いないんですけど、二十代後半くらいの風俗嬢の方が社会性と言うか、どこからお金が生まれて、自分が手に取るお金がどのような流れなのかと言うことまで分かっているし、自分よりも若い風俗嬢の存在のおかげでお客のことを大切にしてくれるなって。それだけに、風俗ではそのくらいの世代こそ狙い撃ちしています。それに最近のその世代って見た目はかなり若いじゃないですか。だから若さと気持ちの両立が出来ている、男にとって理想そのものの風俗嬢たちなんじゃないかなと。だからこそ、遊んでいると楽しいと思うし、間違いないなって気持ちにもなるんです。

楽しい時間を演出してくれる子でした

あれだけ楽しい時間を演出してくれる子はありがたいというか、自分の中でも嬉しいなって気持ちになりますよね。例えばこの前遊んだ風俗嬢の話なんですけど、彼女はいろいろとこちらに聞いてくれる子だったんです。本人が言うには人見知りってことですけど、それでもこちらに話しかけてくれるのは、風俗のお仕事をしっかりとこなすためと言っても過言ではないですよね。これが出来る女の凝って、いわば主役が自分ではなくお客だと思うんです。お客に楽しんでもらいたい。そんな気持ちを持っている風俗嬢との時間は楽しくない訳がありません。だからこそ、とっても楽しい時間を過ごせるなって。これは彼女だけじゃなく、いろいろな風俗嬢に見られることなので、これが出来るか出来ないかもまた、良い風俗嬢なのかそうじゃないかの判断基準の一つになると言っても決して過言ではないんじゃないのかなって思いますけど、せっかくの風俗なんです。性的なことも含めて楽しみたいですよね。